讃岐うどんをおいしく茹でる極意(讃岐うどんレシピ)第一章

第二章(ここからはメニューごとに違います)

釜揚げうどん
かけうどん
ぶっかけうどん
食べ切れなくてうどんがあまったら
釜玉うどん
生醤油うどん
ざるうどん
たも屋の手打ちうどんおいしい作り方

釜揚げうどん

釜揚げは第一章の麺茹であがりの3分~5分手前でできあがります。
麺の好みの硬さはここで調節します。
麺は直接、器に取ります。
器も温めておきましょう。
そして、茹で湯をかけます。
たも屋つけつゆなら
つけつゆ20ml+水又は湯60ml=80ml
お好みでネギ、しょうが、などを入れてください。
ダシも温めるとより一層おいしくお召し上がりいただけます。

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釜玉うどん

釜玉はあらかじめ、器に卵を割りいれ、といておきます。
釜玉は第一章の麺茹であがりの3分~5分手前でできあがります。
鍋から直接麺を器に取り、卵をからめます。
つけだしをかけてもよし、醤油をかけてもよし。
たも屋つけつゆなら
つけつゆ20ml+水又は湯60ml=80ml
を上からかけてください。
お好みで、ネギ、しょうが、天かすなどを入れるとより一層おいしくいただけます。

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かけうどん

麺が茹で上がったら、すばやく冷水で洗い、少しぬめりを落とします。
水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
鍋に新しく湯を沸かしておきます。
麺をさっと温めなおします。
たも屋かけつゆも
かけつゆ30ml+水又は湯180ml=210ml
温めておきます。
熱いかけだしを注ぎ、お好みでネギ、しょうが、天かす、などを入れます。
お肉を甘がらく煮てのせれば、肉うどん
ワカメをのせれば、わかめうどん
きつねをのせれば、きつねうどん
梅干をのせれば、梅干うどん
などなど・・・バリエーションは豊富です。
自分のおうどんを作って下さい。
基本は、かけうどんです!

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生醤油うどん

麺が茹で上がったら、すばやく冷水で洗い、少しぬめりを落とします。
水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
洗ったうどんを水気をきりながら、直接器に入れます。
醤油や、だし醤油をかけます。
(たくさんかけると、からくなるので注意!)
お好みでネギ、しょうが、だいこんおろし、すだちなどを入れて食べます。
マヨネーズなんかもけっこうおいしいですよ。
(しょうゆとネギとマヨネーズ)

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ぶっかけうどん

麺が茹で上がったら、すばやく冷水で洗い、少しぬめりを落とします。
水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
洗ったうどんを水気をきりながら、直接器に入れます。
たも屋つけつゆを
つけつゆ20ml+水又は湯60ml=80ml
つけだしを、ぶっかけてネギ、しょうが、大根おろしなどをいれ、すだちをふりかけます。
うどんを温めて、つけだしも温めておくと、熱いぶっかけうどんが出来ます。
天かすもいれてどうぞ。

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ざるうどん

麺が茹で上がったら、すばやく冷水で洗い、少しぬめりを落とします。
水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
水気をよくきり器にもります。
たも屋つけつゆを
つけつゆ20ml+水又は湯60ml=80ml
ねぎ、わさびなどを入れます。
夏はやっぱりざるですね。

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食べ切れなくて、うどんがあまったら

一玉ずつビニール袋に入れ、冷凍します。
使うときは、袋に入れたまま電子レンジで解凍します。(熱々になるまで)
もちもち感がよみがえって、焼きうどんには、絶品ですよ。
**解凍したうどんは熱々なので、袋から出す時は火傷に注意してね**

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たも屋の手打ちうどん おいしい作り方

発送用おうどんには「たも屋の手打ちうどん おいしい作り方」入っています。
さぬきうどん、初めての方にもわかりやすく説明してありますので、参考にして下さい。

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