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美味しさを引き出すコツは、たっぷりのお湯で茹でること

たも屋の生うどんを美味しく召し上がっていただく秘訣は、大きなお鍋で茹でること。
たっぷりのお湯で、うどんを躍らせて茹でると、とっても美味しい讃岐うどんが味わえます。

必ず守ってほしい5つのポイント
其の1たっぷりのお湯で茹でる。
讃岐うどんは、たっぷりのお湯で茹でるのも特徴。
お家でも大きなお鍋でたっぷりのお湯で茹でてください。
※生うどん2人前(1袋)なら、お湯約3Lが適量
其の2必ずお湯はグツグツ沸騰させます。
まだ沸騰していないお湯に麺をいれると、お湯の温度が余計に下がり再沸騰までに時間がかかったり、麺がうまくほぐれない原因にもなります。
其の3麺をパラパラと優しく入れます。
麺を袋から取り出し、粉を軽く落として鍋に優しくパラパラと入れてください。
この時、麺が浮き上がるまで触らないようにします。
其の4再沸騰するまで触らない
麺をお湯に入れると、しばらく沈んでいますが、すぐに浮き上がってきます。
お湯が再沸騰したら、箸で優しくかき混ぜほぐしてください。
ただし、吹きこぼれに注意。
其の5差し水はしない。
差し水をするとお湯の温度が下がってしまい、麺が美味しく茹でられなくなってしまいます。

讃岐うどんのおいしい茹で方

基本の茹で方

1
たっぷりのお湯で沸かします。
※生うどん2人前(1袋)で3L
2
お湯がグツグツと沸騰したら、麺をそのまま袋から取り出し、粉を軽く落としてパラパラと優しくお湯の中へ入れてください。
※この時、麺は触らないで下さい。
3
もう一度沸騰したら、タイマーのスイッチをON。
麺を優しく混ぜ、お湯がふきこぼれないよう火加減に注意して下さい。
お鍋の中で踊るくらいの火加減がベストです。
4
麺を約15分~18分、お好みの 時間まで茹でたらザルに打ち上げ冷水でよく洗いぬめりを取ります。
冷水で洗うことにより、讃岐うどん特有のコシがでてきます。

メニュー別作り方

  • つけつゆに適量(袋に明記)の水を注ぎ予め用意しておきます。
  • 麺が茹であがったら、すばやく冷水で洗い、ぬめりを落とします。
    水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
    あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
  • 水気をよくきり皿に盛りつけ、つけつゆにつけてお召し上がりください。
  • お好みでネギ、ワサビなどを入れるといっそうおいしくいただけます。
  • かけつゆに適量(袋に明記)の水、またはお湯を注ぎ予め用意しておきます。
  • 麺が茹であがったら、すばやく冷水で洗い、ぬめりを落とします。
    水は流しながら両手で、やさしく、もむように洗うと良いです。
    あまり洗いすぎると、麺が硬くなりすぎるので注意!
  • 鍋に新しくお湯を沸かしておきます。(冷たい麺を温め直す為)
    麺をさっと温めなおし、水気をよく切り、器に入れてつゆをかけます。
  • お好みでネギ、しょうが、天かすなどを入れるといっそうおいしくいただけます。

    お肉を甘がらく煮てのせれば、肉うどん、ワカメをのせれば、わかめうどんきつねをのせれば、きつねうどん、梅干をのせれば、梅干うどんなどバリエーションは豊富です。自分のおうどんをお楽しみください。
  • つけつゆに適量(袋に明記)の水を注ぎ予め用意しておきます。
  • 器に卵を割りいれ、といておきます。
  • 釜玉は水洗いの必要はありません。
    麺を茹であがりより少し早めに鍋から直接器に取り、卵をからめます。
  • つけつゆもしくは醤油をかけてお召し上がりください。
    お好みでネギ、しょうが、天かすなどを入れるといっそうおいしくいただけます。

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